デザイン情報

AXIS企画・協力展

AXIS Gallery 2017

「SUBJECT⇌OBJECT」

会場
アクシスギャラリー
期間
11月18日(土)~12月03日(日)
時間
11:00 ~ 20:00
(最終日は、17:00まで)

2013年の設立以来、既存の概念を覆す実験的なプロジェクトを次々と展開するTAKT PROJECTによる初の個展です。本展では、ある枠組みを思索し、別の可能性につながる主題を"SUBJECT"と呼び、それを知覚するために具現化された物を"OBJECT" と呼んでいます。新作、日本初公開を含む7 つの具体例と共に、TAKT PROJECT の「SUBJECT⇌OBJECT」を展示します。

「SUBJECT⇌OBJECT」

「INSPIRATION : AGITATION」

会場
アクシスギャラリー
期間
11月01日(水)~11月05日(日)
時間
11:00 ~ 20:00
(最終日は、17:00まで)

「今一度、日本のプロダクトデザインの底力を提示したい」という想いから企画された展覧会です。 工業デザインの業界で研鑽を重ねたインハウスデザイナーの高いクオリティにスポットを当て、それぞれの過去の作品ではなく新しいデザインの可能性を拓く新作を制作・提示します。

「INSPIRATION : AGITATION」

「Re-Importation 02」

会場
シンポジア(アクシスB1F)
期間
10月16日(月)~10月22日(日)
時間
11:00 ~ 19:00
(プレスプレビュー 10 月16 日( 月) 15:00-18:00 オープニングパーティ 10 月16 日( 月) 18:00-20:00)

「Re-Importation 」は2016 年、スイスにあるローザンヌ美術大学(ECAL) を同年卒業した有志4名が中心となり、海外のアートスクールを卒業した若手日本人デザイナーの作品に焦点を当てた展覧会としてはじまりました。 第2回となる本展では、今年度ヨーロッパの美術大学を卒業した4 名を含む7組の多種多様なプロジェクトをご紹介します。

「Re-Importation 02」

アクシス フォトマルシェ 4 "MUSIC" 

会場
アクシスギャラリー
期間
09月15日(金)~09月18日(月)
時間
11:00 ~ 19:00

写真は好きだけど、オリジナルプリントを買うのはちょっと敷居が高い……。そこで、気軽に写真を探せるフォトマルシェを開催します。こだわりのあるフォトギャラリーが持ち寄るのは、いまイチオシの新進作家から巨匠の名作まで。価格帯も、お求めやすい1万円前後から高額なものまで幅広くご用意。お得な写真集やフレームなども出品されます。

アクシス フォトマルシェ 4 "MUSIC" 

Door to Asia2017 アジア8カ国DESIGNERS MEET UP in Tokyo

会場
シンポジア(アクシスB1F)
期間
08月22日(火)~08月22日(火)
時間
18:00 ~ 21:00
(終了後、軽食と飲み物をご用意した懇親会を予定。)

「DOOR to ASIA」は、異なる文化背景を持つ若手デザイナーが、一定期間地域に滞在しながら地元の事業者のことを深く理解し、アジアへの扉をひらくデザインを制作・提案する“デザイナーズ・イン・レジデンス”形式のプログラムです。 現地でのプログラムに先行し、今回参加するアジアの若手デザイナーがこれまで関わってきたデザインワークや、各国のデザインの潮流などについて紹介するプレゼンテーションイベントを行います。ぜひご参加ください。(一部通訳あり)

Door to Asia2017 アジア8カ国DESIGNERS MEET UP in Tokyo

ホスピタルとデザイン展

会場
シンポジア(アクシスB1F)
期間
07月19日(水)~07月25日(火)
時間
11:00 ~ 20:00

赤羽美和氏によるスウェーデン セント・ヨーラン病院の緊急病棟改築で実施されたホスピタルアートプロジェクト「JAM」の製作プロセスと、京都ルネス病院で同じストーリーで開催されたワークショップの様子、そこから生まれたパターン作品の展示、そして医療関係者、デザイナー、アーティストを交えたトークセッションからなる総合イベントです。

ホスピタルとデザイン展

第9回ゼラチンシルバーセッション展

会場
アクシスギャラリー
期間
04月21日(金)~05月07日(日)
時間
11:00 ~ 19:00
(最終日は18:00までの入場。学生無料)

9回目となる今年のテーマは、「ポートレイト」。48名の写真家が、フィルムで撮影することを楽しみながら撮り下ろした2016年以降の作品を展示します。会期中は、トークイベントや、写真家との会話を楽しむ「フォトBAR」、GSSフォトアワードのグランプリ選出の公開審査を行い、次世代にフィルムという表現手段が残っていくことを目指します

第9回ゼラチンシルバーセッション展